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杂谈 |
おはようございます!
私はも一つ顔は「教育ママ」。二人息子がいるこそ、常に教育心を持つこと。
漫画家心は、演出と創るところがあるけど、教育心はリアルなので、見る目が厳しくなる部分が結構ある。心配性で仕方がなく、「教育ママ」の苦しみだ。
周りの「大人」を姿を見ながら、もっと心配になった。今の中国の留学生は、裕福な家庭で育った子が多いけど、食べ方汚いとお喋り方も乱暴な子が大勢にいるから。自分の息子はそいうふうになったらどうしょうと心配した。
日本人は世界中で礼儀が正しく、上品なイメージがあるけど、日本で長く住むとそうでもないだと分かった。
昔、根性がある、繊細な心を持つ誇りな日本人のイメージもう崩れた。
私は、息子に対して期待が大き過ぎるかもしれない。今の日本の対人対物の「繊細さ」は、世界中への飛び出しの「浮世絵」ような美的センスではない。ただの村意識な細かいだけだ。
そう言いながらでも、日本人の親友もいるし、彼らは大好きで、日本文化の代表として、心に残る作品にも残る。
「好きな物を手に入れる、美味しい物を先に食べる。何故最後まで残る必要があるの?何故我慢する必要があるの?」息子から質問された。
「必要がもちろんあるよ!良いものがどうか最後までならならと判断できないし。長い人生の中、進めながら、様々な困難を出てくるし、食べ物くらいの我慢できない人間はすぐ挫折するだよ!」
世の中で、いくら外見可愛い人間でも、ただで貰う資格が神様から扱ってないと思う。可愛い外見を長続く保つ努力しなければならないんだ。
大人になったら、社会から価値を付けられる(値札)、現時点で付けられた値札が嫌なら自分から値上げする努力するしかないだね。
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