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日本人博客里的拉面森林---我打工的店

(2007-03-13 17:55:02)

 

しかし、ここのラーメンはうまい。
わたしは、ラーメンの激戦区荻窪に住んでいて、テレビ雑誌等で取り上げられた
ラーメン屋にも行ったことはある。
それなりにうまかったが、元来ラーメン好きというわけでもないので、
また食べに来たいとは思わなかった。
しかし、こんなわたしが、ここのラーメンを食ったあと、また食べに来たいと
しみじみ思ったんだから、この店のうまさがわかってもらえるだろうか。

夜11時、仕事帰りの途中、ラーメンを食いに
北新宿の大久保通り沿いにある「森林」に寄る。
この店は、去年の10月に、渋谷モヤイ像ことS山氏に連れてきてもらって以来、
病みつきになり毎週1回は必ず食べに来ている。
以前から、この店の前は毎日のように車で通っていたが、店の外観ははっきり言って、
うまそうな店には見えないし、いつも空いているので全然興味はなかったのだ。

1月11日(木)

仕事から帰ったら、アパートのポストから異様な雰囲気が漂っていた。
中を見たら、ヘンな写真?が入っていた。
なんだろうと思ってよく見たら葉書だった。
それは、現在カナダに住んでいるナナオからのエアメールだった。
それも、わたし宛ではなく、犬宛だ。
ほんとに、わたしと犬がいっしょに暮らしているものと思っているのだろうか
と、よく読んでみると、犬住所がわからなくて、わたしから犬に渡してほしいらしい。

日本人博客里的拉面森林---我打工的店

これがナナオから届いた
犬宛のお誕生日カード
ナナオはこの写真を見て、すぐに犬のことを
思い出したらしい。

実際の犬はこんなふうではないが、
でもこんな感じだ。

過去の日記

1月12日(金)

きょうは、下北沢へトーマス・ヨハンセンのライブを見に行く。

日本人博客里的拉面森林---我打工的店

TJ、下北沢QUEでのライブの様子。
前半はど暗のアコースティック
後半は怒涛のハードロック。

トーマス氏がブッ飛んでいたのが
印象に残った。

日本人博客里的拉面森林---我打工的店

打ち上げでの一場面。
突然トーマス氏の奥さんPちゃんの撮影会が始まる。
「かわいい、かわいい」を連発しながらカメラを向ける、
異様な目つきの太田氏と、
はじめて文明にふれたサルのように
デジタルビデオカメラを手に持つTJボーカルK嬢。

また、終電がなくなるまで飲んでしまい、
いつものように歩いて帰ることにする。
下北沢から自転車の置いてある浜田山までだから
たいしたことはないだろうとたかをくくっていたら、
下北沢から環七に出るまでの
道に迷ってしまい、下北沢を脱出するまでに
かなりの時間がかかってしまった。
下北沢おそるべし。

日本人博客里的拉面森林---我打工的店

道に迷い、
「ここはどこ、私は誰」状態の図

深夜3時すぎ、やっとのことで浜田山の自分の自転車が置いてある場所までたどり着く。
そうしたら、わたしの自転車に何かしようとしている奴がいる。
もしやこれは、自分の自転車が今まさに盗まれようとしているその瞬間に自分が
遭遇しているのではないか、ということに気づき、ある種の感動すらおぼえる。

がしかし、彼は単純に自分の自転車と勘違いしていたようだ。
なぜならば、私の自転車の4,5m先に私の自転車とまったく同じ物があったからである。
きっと、西友の特売で買ったにちがいない。

1月14日(日)

日本人博客里的拉面森林---我打工的店

うまそうには見えない店の外観。
店内に客は見当たらない。
(深夜だから仕方がないか、
 ちなみに深夜3時まで営業)

日本人博客里的拉面森林---我打工的店

右の写真がベーシックなラーメン一杯500円。
この日は、2人組の今風の若者が先に来てラーメンを
食っていたが、彼らが帰りがけに店員に向かって
「ホントにうまかったっス。」と声をかけて店を出て行った。
彼らの言葉は、自分の気持ちを代弁してくれていて、
わたしもなにか一言、気のきいた言葉をかけて出て行きたい
ところだが、内気な性格な私にそんなことができるわけもなく
ただ後味のよさを噛みしめつつ店を後にするのであった。

 

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