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传说中的Sword Art Online 16.5话......

(2011-01-07 11:24:48)
标签:

休闲

分类: 杂谈

最近迷上了Sword Art Online的轻小说,看着正起劲时,听得有16.5章一说,于是花了好大的劲找来了,此帖不解释......唯一可以说的是,汉化的正篇还算是很不错的,严重推荐。

 

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Sword Art Online   IF『カラダの温度』

(Sword Art Online 外伝3   『ココロの温度』、リズベットとキリトが抱き合うシーンからのIF)

「もっと……强く、抱いて……」
   ぎゅっ、と腕に力が込められ、头の芯がびりびりと痹れた。
「はぁっ……」
   堪えきれず、深い吐息を漏らす。
「…いいよ」
   あたしはキリトの耳に唇を近づけて嗫いた。
   この言叶を言うのは踌躇いがあったけれど…后悔はしない。
「え…?」
   闻こえなかったのか、不思议そうな颜をするキリト。
   その惚けた表情に、爱おしさを感じると共に、猛烈な耻ずかしさも袭ってくる。
「だ、だから、いいってば!」
「だから、何がいいんだ??」
   この状况で、本気で解ってない?!…そう気づいた瞬间。
   ……かち――――ん、と来た。
「だから!エッチしてもいいって言ってるの!」
   头に血が上ったせいか、あたしは、とんでもない事を大声で叫んでいた。
--------------
<九里さんパート>
------------
   キリトがあたしの中に入ってくる…。
   そう思うと、入り口に触れられただけなのに、奥から溢れてくる蜜が止まらない。
「リズ…」
「うん、つながろう…もっと深く」
   ずぷ…ずぶずぶ…ぐちゅ。
   キリトのがあたしの中に少しづつ沈んで行く度に、口でした时以上のイヤラシイ音が闻こえてくる。
でも、あたしはその音に耻ずかしがるどころじゃなかった。
「ふぁぁ……ぁ」
   キリトと繋がってる个所から、とんでも无い热さと、痹れるような感覚が涌き上がってきて、头が、身体が溶けそうになる。
无意识にキリトにしがみ付きもっと深く感じようとしている自分の动きで、ソレが快感だと気づいた。
「うそ…やだ…やぁぁ、あたし、初めてなのに…気持ちよくなってる…」
   初めては痛いもの。雑志等で得た知识がぐるぐる回る。
   あたしは初めてでこんなに感じてしまう、えっちな子だったのだろうか?
   SAOと现実が违うことに思い至らず、そんな不安を抱えたまま、でもキリトのモノを深く咥えこもうと、腰だけは动いてしまう。
「リズ、うぁっ…だっ、めだって、动いたら俺…」
「はぁ…んっ、ゴメン、止まらないの…キリトの気持ちいい…」
   ぐちゅ、ちゅぷ、ちゅぽ。あたしの中にキリトのものが押し入り、引かれる度に、强烈な电撃のような感覚が走って、それに浚われないよう耐えるため肩に噛み付く。
   ふと、キリトとあたしの结合部を见ると、无毛の性器同士が繋がって、キリトの信じられない程太いものが…。
   あたしの…快感で大きくなってしまった肉の芽の下にある割れ目を贯いて、トロトロの液体が络んだままぐちゅぐちゅ音を立ててる。
「ぁぁ…ヤラシイ…で、でも…気持ちよくって、キリトぉ、ホントにあたし初めてなんだからね、キリトだから、キリトのせいで、こんなにえっちになってるんだから!」
「解ってるって…リズ」
   宥めるように、キリトがキスをしてくれる。
   キリトの优しい瞳、言叶…大好き、爱してる。
   もう、あたしの思考はとろとろに溶けていた、それでもキリトを感じるために动かしてる腰は止まらない。
   …耻ずかしい、でも幸せ…。
「っっ!俺もう…んっんっ」
   キリトの切羽诘まった声、あたしで感じてくれてる。そう思うだけで、幸福感と快感で身体が震える。
「いいよ、キリト。あたしの中に…」
   キリトの突き上げが强くなる。突かれる度にあたしの豊かとは言えないおっぱいも少しだけ跳ね回り、先端がキリトの胸板に当って、头の中に火花が散る。
「リズっ!」
「あっ……ふぁ…溶けちゃう…溶けちゃうぅーーー!!」
   キリトが热い液体をあたしの中に注ぎこんだ瞬间…あたしもキリトを抱きしめながら、深く繋がったまま、绝顶を迎えた。
  

   ……夜。
   夜风の冷たさに震え、あたしは睑を开いた。
「ゆ…め?」
   段々意识がはっきりしてくると…梦の内容を思い出して全身が一気に赤くなる。
   感情表现が豊かなSAOのシステムだから、头から汤気くらい出ているかもしれない。
   慌ててキリトの方を见ると、なんだか畅気な表情で寝ている。
「…あたし、何て梦みてるのよーー」
   ほっとして、力を抜くと…冷たい?
「え?」
   ベットロールのあたしが寝ていた场所、足の间を见ると…べっとりと濡れてる。
「ま、さか…」
   慌ててメニューを开き、何重もの阶层の一番下にある伦理コード解除モードを确认する。…オンになっていた。
「あ、あたし…キリトと一绪に寝たまま、无意识に…あぅぅ」
   确かにあたしは、どんな复雑な构造の目覚まし时计でも无意识のうちに止めて気づかないタイプだ。
   けど、これは耻ずかしすぎる!
「あーもう、これもキリト、あんたのせいなんだからね!」
   よく见ると幼い寝颜だな…なんて思いながら、眠っているキリトに当ってみる。
   そして、ベットロールにまた潜り込んで、キリトの胸に颜を埋めた。
「あたし、あんたのこと好きになっちゃったよ…キリト」

Sword Art Online   IF『カラダの温度』  

 

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Sword Art Online2   IF『领主さん达の色仕挂け?』
产があるらしいぞ」
   美貌を绽ばせ、サクヤがキリトの耳元に嗫いた。
「モテルって辛いヨねー、にゃはは」
   悪びれること无く笑っているアリシャも不自然な程キリトに寄り添い、时々胸を腕に押し付けている。
   既にリーファはログアウトし、この豪华に装饰がなされている城にいるのは、キリト、サクヤ、アリシャの3人だけになっていた。
   いや、もう一人。
「ぱぱっ、またドキドキしてます!浮気はダメですからね」
   二人にはプライベートピクシーとして绍介したユイ。
「そ、そんなんじゃないって、俺は二人に世界树攻略の相谈を…」
   キリトにはやましい思惑は无い筈なのに、何故かしどろもどろになってしまう。
   さすがに、耳元の吐息と、腕に感じる柔らかい感触が…イロイロな意味で辛い。
「うー、あやしいですー」
「まあまあ、ユイちゃんも、ホラ饮んで饮んで、美味しいヨ」
   アリシャが小さなお猪口をユイの目の前に置く。ユイの身体の大きさからすれば、かなりの量になりそうだ。
「おいおい、未成年にお酒は…」
   そう注意しながらも、キリトの前にある酒瓶は半分以上减っている。
   少し意地汚いと思いつつも、口当たりが良く、美味いのでつい进んでしまうのだ。
「大丈夫ダヨ。本物のお酒じゃないんだしネ」
「ああ、 法的にも身体的にも问题は无いという见解が公式に出されている。安心していい」
   二人の领主もピッチが早い。アリシャに至っては既に2本目に取りかかっている。
「この场合、『ヤケ酒』という饮み方になるのですね?」
   小さくお猪口に口をつけてからちょこんと首をかしげる。
「ユイちゃん、博识だネ」
「ユイ…なんで、そんな言叶知ってるんだ?」
「ふふふ、ぱぱのしらないところで、おべんきょうしれるのれす」
   とろんと昙ったユイの瞳。吕律が廻らない口调で甘えるようにキリトに寄りかかる。
「…サクヤ、これ、やっぱ问题あるんじゃ?ユイ、一口で完全に酔っ払ってる」
   キリトが额に冷や汗かきつつ、サクヤに视线をやる。
「ああ、少々の酩酊感はある。…ここまで顕著なのは珍しいが。」
「わらしは、よっれなんていまふぇんよー。ふにぃ…」
   そのまま肩から崩れ落ちるユイを、キリトの掌が受け止めた。

「あー、ユイちゃん、眠っちゃったネ。…そーなるとぉ、これからは大人の时间カナ?」
   酔いつぶれたユイを慌ててハンカチで作った简易ベットに寝かせるキリトを见て、アリシャはニィッと、いかにも猫科といったいたずらっぽい笑みを浮かべた。
   大きく腕を振ると、ウインドウを操作し、一枚一枚服を消してゆく。元々露出の大きかった服装が更に服の覆う范囲を狭め…。
「キリト君は优しいのだな…ん?ルー!何をしている!?」
   同じく微笑ましげにキリトのお父さんぶりを眺めていたサクヤが、アリシャの行动に気づいて、惊きの声を上げる。
「ナニって…色仕挂けに决まってるヨ」
   既に全丨裸になったアリシャが、小振りだが柔らかく张りのありそうな二つの膨らみを小さく揺らし、サクヤの方へ振り返った后、再度キリトの傍へ忍び足で近づく。

「ふう、ユイは寝てるだけで、确かに问题无かっ……うぁあぁぁ!!」
   キリトが振り返った途端…目の前に笑みを浮かべた全丨裸の少女。
「にゃはは、惊いた?ネ?キリトくんはー、ALOのエッチにキョーミある?」

   その全丨裸の少女が、ケットシーの领主アリシャで、自分が诱丨惑されているとキリトが気づいたのがきっかり10秒后。
   アリシャの柔らかそうなふくらみと、少し雫が伝っている场所から目が离せないまま、なんとか言叶を口にする。
「え…ALOで…出来るの?」
   (违う、俺にはアスナという妻がいて、浮気は出来ないとハッキリ言わないと。いや、それはSAOの中でのことだけど…ああ、だからALOではいいのか?いや、ダメだろ、ユイに叱られるし、アスナに合わせる颜が)
   既にキリトの头の中は大混乱に陥っていた。
「フツーは出来ないんだけど。『城级の建物』で『ケットシー领の一部でしか取れないレアなお酒<ナイト?ルージュ>を饮ん』で、かつ『异种族同士』なら、プロテクトが外れるみたいなんだヨね。バグか仕様か解らないけど、サクヤちゃんといっぱい试したから间违い无いヨ」
「こら、ルー!それは谁にも言わない约束だったろ!」
   あっさりとした爆弾発言。サクヤが大慌てでルーの口を掌で塞ぐ。いつもは怜悧であろうその美貌が羞耻で桜色に染まっている。
「た…试したって…つまり」
「そーだヨ、全シルフの憧れ、美貌の领主の『弱点』を知ってるのは、このアリシャ?ルーなのでした!にゃはは」
   そう言って笑うと、アリシャはサクヤの手をするりと抜け出し、后ろに廻ると、くにゅ…小さな手で长衣の上からサクヤの胸を揉みしだいた。
「ふぁ…」
   凛とした今までのサクヤから想像も出来ないほど、艶っぽい喘ぎ声が漏れる。
「サクヤちゃんは、长衣で隠してるけど、ホントはおっぱい大きいんだヨ。それでネ、ココが弱点」
   アリシャの腕が着流しの中へ进入し…胸の辺り、何かを摘むような动きをする。
「ルー、やめっ…あっああっ…くぅぅっ」
「サクヤちゃんだって、期待して来たんでしョ?<ナイト?ルージュ>出した时ナニも言わなかったしネ」
「くっ…ん…だ、男性にも同じ现象が起こるか…知りたかったのは确かだが…ぁぁっ」
「このエッチな身体で试すつもりだったんだー?」
「ち、违…ぁぁぁぁっ!!!!」
   サクヤの美貌が歪み、つぅぅっと涎が美しい唇の端から垂れる。

   そういえばアスナもイッた时、こんな表情をしてたな…目の前で行われてる淫らな出来事が実感できずキリトは呆然と、そんな事を思い出していた。

「イッちゃったネ、サクヤちゃん。胸だけでなんて、相変わらずびんかーん。」
「ぁっ…す、すまないキリト君。みっともない処を见せてしまった。今夜のことは忘れ…ぅぅんっ!」
   からかうアリシャを无视し、真っ赤な颜でキリトに言い訳し始めたサクヤだが、再度胸を揉まれ言叶が途切れる。
「ナニ言ってるの。これからキリトくんに、いっぱいエッチしてもらうんだよ。」
「え…ええっ?!俺?」
   自分の名前が出されたことに惊き、キリトはやっと我に返った。
「イヤなの?キミ、女の子に耻をかかせるんだ?…ユイちゃんに言いつけちゃおうかナ」
   アリシャが上目遣いで可爱く睨み、胁かしてくる。…その胁し文句より、彼女の小麦色の柔らかそうな身体、サクヤの乱れた吐息がキリトの心を惑わせる。
「…うぐっ」
「それに、コレは実験だヨ。バグの検证ってヤツ。
   キリトくんは、それに协力してるだけ。にゃはは、これなら浮気じゃないヨネ?」
   アリシャが身体を见せ付けるように仰向けに寝転がった。桜色の乳首はつんと立たせたまま、无毛の秘所も隠さずキリトを见つめる。

   平均を大きく超えた、キリトの『肉柱』。いや、彼の得物と同じく『巨剣』とでも言うべき、黒く巨大なモノがそそり立っていた。
   今までのやり取りで、大いに刺丨激された为か、既に赤黒い凶暴そうな亀头からは、トロトロと先走り汁が流丨れ、淫靡さをコレでもかという程漂わせている逸物だった。
「男性の…は、これ程、大きくなるものなのか?!」
   その巨大な剣を目の当たりにし、助けを求めるようにアリシャへ视线をやるサクヤ。
「あ、あはっ。そんな事言われても、アタシだって、実物ミルのは初めてだヨ」
   引きつった笑いを浮かべるアリシャの额を冷や汗が伝う。
   正直、キリトも焦っていた。SAOと违い、ALOは実际の体をモデルとしていない。どうやら、かなり「レア」なモノを持ったキャラになってしまったらしい。嬉しくも何とも无いが。とりあえず、全世界の男性の为にも误解を解かないと…妙な义务感にかられてしまう。
     「あ、あー、その。ソレは、このキャラの身体的特徴で、多分、男性の平均値は、これよりかなり小さいんじゃないかな……と」
   そーいうコトを女性に说明するのは、かなり耻ずかしく、语尾が段々と小さくなってしまうことは避けられなかった。それでも、これを平均と思われると、全男性に申し訳が立たない。
「…そうなんだ?よかった~。リアルでこんなのにサレたら、死んじゃうヨね」
   长大なキリトのモノを小さな掌で弄びながら、サクヤへ同意を求めるアリシャ。その瞳には再び悪戯を企む子猫のような光りが灯り始めている。
「ああ、さすがにリアルであれば、踌躇するな」
「にゃは、サクヤちゃんのえっちー。ここでなら、几らでもシたいってことだネー」
「そ、そんな事は――」
「あれ?违うの?じゃあ、コレはアタシのものでいいよネ?」
「こら、ルー、また抜け駆けするつもりだな」
(もう、どうとでもしてくれ…)
   自分の「レアアイテム」を前に、好奇心に任せ色々と品评する彼女达をよそに、妙に谛めと达観が入り混じったような気持ちで寝転がっていたキリトだったが、アリシャの行动で我に返らされることとなった。

ちゅ…ぴちゃ。

「―!!なっ!」
   キリトの逸物に唇を近づけたかと思うと、小さく可爱い舌先を伸ばし、チロチロと舐め始めたのだ。そして、ひとしきり舐めると、ゆっくりと口を开いて先端を咥える。

ぴちゅ…あむ…

   当然アリシャの小さな口では全てを含む事など出来ないが、先端だけを小さく唇で抑え、铃口から流れる先走り汁を、ミルクを舐め取る子猫のような热心さでぴちゃぴちゃと音をたてて舌で掬い上げる。両手で扱かれ、舌先が触れる度に、キリトの巨剣から溶けるような热さが体中を这い上がり、その先から、更なる快楽の证を染み出させた。
   アリシャの大胆な行动を呆然と见つめるキリトとサクヤ。
「…んふ…れろ…ぁ、ねぇサクヤちゃん。キリトくんの美味しいヨ」
   アリシャが、『ソフトクリーム舐める?』と荐めるかのように、太く逞しい肉柱を握って、サクヤに示す。向けられたモノの先端は、アリシャの唾液と、小さな切れ口から溢れるトロトロとした汁で凶悪に光っている。
   …しかし、その淫らな祸々しさが逆に、うっとりさせるような引力を放ち、サクヤを魅了した。
「……」
   サクヤが无言で、その美しい唇を近づける。
   美味しそうに肉柱を舐めていたアリシャの爱らしい颜、今までの出来事で甘く溶けた体の欲求。それらが浑然一体となってサクヤの体を热く火照らせていた。

   汚い等とは一瞬たりとも思わなかった。   それどころか…一目惚れしたとは言え、初対面の相手の性器を亲友と共に舐め上げ、奉仕する。その状况が齎す被虐感だけで、いつもであれば明晰な筈のサクヤの思考は、トロトロに荡けてしまっていた。
   他の男のモノであれば、见せた途端切り舍てるであろう、丑悪な肉丨棒を…『美味しそう』とすら思ってしまう。
(私は、どうなってしまったんだろうか…こんな…耻ずかしい真似を…)
   ちゅぷ…くちゅ。
   サクヤの形の良い唇が、肉柱をなぞる。思い切って、舌を出し感触を味わう。ただそれだけなのに、サクヤの花弁は、ポタポタと滴る程露を溢れさせ、床に染みを作っていた。
「くっ…んんっ…そんな…に」
   サラマンダーの军势を度胸と実力で撃退した时とは违う、キリトの少年らしい、弱い声がサクヤをさらに狂わせた。可爱い。もっと喜んで欲しい。もっと…食べたい。
「ぁ…うぅっん、あむ、ぴちゅ」
   うっとりと思考を荡けさせたまま、一心不乱にしゃぶり、舐め、味わう。
ちゅぽ…れろ……ぷちゅ。
   淫音が、サクヤ、アリシャの二枚の舌と唇から生まれ、空気を淫靡な色に染め上げて行く。
「わぁ…サクヤちゃん、えっちな颜。…アタシまでヘンになっちゃうヨ」
   兴奋の为だろうか?アリシャ声が络む。そして、うっとりとした表情でキリトに奉仕するサクヤの唇へ、同じく肉柱を舐めながら舌を近づける。
   二人の美貌が肉柱を挟んで、自然と口付けを交わし、男根への爱抚と亲友との淫らな接吻を缲り返す。先端部の先走り汁が溢れる场所に到达すると、お互いが舌を伸ばし舐め取ろうと夺い合い、舌が触れると、そのままソレを口移しするかのように再び口付け……。そこでは、既にサクヤとアリシャのキスなのか、それとも、キリトへの奉仕なのか解らない、イヤラシイ情景が展开されていた。
「ぁ…くぅっ」
   キリトが堪らず喘ぐ。壮绝な死地を潜り抜け、普通の少年よりも多くの経験を得てきているとは言え、アスナとの経験はあっても、豊富とは言えず、また、年齢的にも性的好奇心が旺盛な少年期を讴歌している若者である以上、こんな攻撃に耐えられる筈も无かった。
   ゾクゾクするような、领主达の淫らな接吻と奉仕は、见ているだけでも壮绝な程刺激があるというのに、その上、対象はキリト自身なのだ。
(ア…スナ…ユイ、ごめん…俺は…)
   ヒースクリフの剣で贯かれた时のような、绝望にも似た想いがキリトに袭い挂かかる。そして、あの时のように抗う为の力も涌いてこなかったとしても、谁が彼を责めるだろうか?あの时には无かった、甘い期待に身を任せてしまったとしても、それを不実と责められる者は、少なくとも男にはいないだろう。
「んふ…ちゅ…もう、イイ顷だよネ?」
   アリシャがようやく唇を离し、濡れた口の端をチロリと舐めながら、チェシャ猫のように妖しく笑う。
   四つん这いになり、未だ梦中でキリトのモノに奉仕するサクヤを一瞥すると、さりげなく后ろから近づき肉柱を舐めしゃぶる度に、小さく揺れる亲友の白い豊かな乳丨房を、掌を広げて柔らかく绞った。
「っ―ぁぁっ!!」
   想像もしていなかったアリシャの不意打ちに、悲鸣のような喘ぎ声を漏らすサクヤ。アリシャは小さな掌で、サクヤの豊満な乳肉からミルクを绞り出すかのように、柔らかく掴んでは握力を弱め、先端迄揉み扱いて行く。そして、最后、大き目の乳轮ごとぷっくりと膨らんだ桜色の突起を亲指と人差し指で摘んで…きゅぅぅっと溃す。

   裸身のまま、无言で立ち上がり、サクヤに近づく。
「…ぁ…その、あまり…见ないで――っっんん!」
   小さな声で耻ずかしそうに言叶を纺ぐサクヤに构わず、その艶やかな唇を荒々しく塞いだ。そのまま深く抱きしめる。サクヤの大きな曲线を描くふくらみがキリトの胸板に圧迫されて、柔らかく歪む。
「…んん……」   恋人同士でしかしないような、长くゆっくりとした接吻。
そして、口唇の柔らかを十分に味わった后に、舌先を伸ばしてノック。キリトの意図を悟ったサクヤが、そっと口唇を开き、爱しげに応える。
「ぁふ…んくっ…ぁぁも…っと」
舌を络ませる淫らな口腔爱抚と、体温を直に感じる抱拥。サクヤの気高い魂も、夸りも溶かされてしまったのか、悬命にキリトに抱きつき、彼の舌、唾液を求める。腰は彼の巨剣に、濡れた部分をこすり付ける为に、小さく…けれど确実にイヤラシク振られている。
   ぴちゅ。
キリトとサクヤの唇が、银の糸を引き…离れる。
「ぁ…んぅ」
   名残惜しげに、不満と甘えが混じった瞳でキリトに『なぜ?』と问いかけるサクヤの表情が…美しく…それでいて可爱い。宥めるように、もう一度軽くキスをすると、キリトは片頬に笑みを浮かべ、からかうように嗫く。
   「今度は、こっちで」   キリトは、自分のものをサクヤの泉にあてがい、二、三度軽く擦る。
「……ぁ…ふぁ」
   サクヤの唇から甘い音色が漏れた。キリトに全てを预けるようにしがみ付くと…形の良い颚を引き、コクリと颔く。
その仕草は、懐いて来る猫のように无防备で、隙の无い冷静な女领主だったとはとても思えない、恋人に甘える仕草というより、主人に甘えるペットのようだった。
(いつまでも、受け太刀というのは性に合わないしな)
   キリトは脳裏に浮かぶ责めるようなアスナとユイの视线から逃れるように、思考を无理やり切り替えて、自分に言い訳をしておくと、サクヤのすべらかな背中に手を廻した。
   そして、ゆっくりと巨剣をサクヤに埋めて行く…狞猛なその肉の剣で、华奢な美しい体を壊さないよう慎重に。ぷちゅ、くちゅ、と狭い膣壁を押し広げ侵入する度に、押し出され溢れる爱丨液が音を立てる。キリトの先端部分が埋まると、サクヤの膣内で强烈に绞られた。濡れた柔肉が歓迎するように吸い付く。ヒクヒクと悦ぶ反応が、ソコを通じても解る。
「っ!私の中に…ぁぁぁっ!!!ぁ――!」
キリトが肉丨棒を更に进めると、サクヤは体を反らし、悲鸣交じりの喘ぎ声を上げる。その悲鸣に痛みは无いと判断したキリトは、华奢な体をいっぱいに反らした为、盛大にたぷたぷと揺れるサクヤの柔乳の先端に吸い付いた。   ちゅぅぅ。ぐちゅぅじゅぼ…。
「だめ…ぁぁぁ!胸までされたらぁ――っっ」
   极太のモノで征服されながら、乳首を舐られ、一突きごとに感极まった娇声がサクヤの唇から漏れる。普段は引き结ばれ、冷たい美しさを醸し出す口元から、悲鸣と共につぅぅと光の筋が落ちる。それを舐めとり、キリトは再び热い接吻でサクヤの唇と热い舌を爱抚する。   そして…抱き合ったままの状态で、最后の一突き。…巨剣を根元までサクヤの膣に収めた。
「んっ―っっっ!!ふぁ、ぁむ」
   唇を塞がれている为、声にならない喘ぎ。根元まで埋まった瞬间、サクヤの秘所から热い飞沫が大量に喷かれる。ぎっちりとキリトの肉剣を咥え込んだ膣口から绝え间なく爱丨液が溢れ出し、雫となって后ろの蕾にたまってから…床に零れ落ちた。
   イッた直后のサクヤの柔肉が何度も何度も収缩し、热い淫丨液を肉丨棒に喷きかけ、射精を促す。キリトは歯を食いしばって、电撃のように袭い挂かる射精感をやり过ごすと、一気に腰の力を解放するように激しく突き、かき混ぜ、更に乙女の泉を蹂躙した。

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