这几天,一直在听这首歌,Ipod里设置成了Repeat。日本朋友多年前送给我的这张吉田拓郎1970-1999的合辑CD,一直很喜欢。没想到,注意到这首歌并喜欢上它是这么多年以后的事情。其实,吉田拓郎在1995年的《Long time no see》的专辑里收录的这首歌曲出自日本乐坛的才女中岛美雪之手。在今天以前,我不知道这后面的故事,我只是在刚才试图在网络上搜寻这首歌的日文歌词的时候,才发现了这个故事。日本的著作权保护工作一直是做得最好的,所以我找了半天也没有找到可以直接COPY的日文歌词。最后,只好,坐在这里,一个字一个字的打上来。
中岛美雪,真的把这首歌写成了“像遗书一般的歌曲”。
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永遠の嘘をついてくれ――吉田拓郎
作詞:中島みゆき
作曲:中島みゆき
ニューヨークは粉雪の中らしい
成田からの便はまだま間に合うだろうか
片っ端から友達に借りまくれば
けっして行けない場所でもないだろう
ニューヨークぐらい
なのに 永遠の嘘を聞きたくて
今日もまだこの街で酔っている
永遠の嘘を聞きたくて
今はまだ二人とも旅の途中だと
君よ 永遠の嘘をついてくれ
いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ
なにもかも愛ゆえのことだったと言ってくれ
この国を見限ってやるのは俺の方だと
追われながらほざいた友からの手紙には
上海の裏街で病んでいると
見知らぬ誰かの下手な代筆文字
なのに 永遠の嘘をつきたくて
探しには来るなと結んでいる
永遠の嘘をつきたくて
今はまだ僕たちは旅の途中だと
君よ 永遠の嘘をついてくれ
いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ
一度は夢を見せてくれた君じゃないか
傷ついた獣たちは最後の力で牙をむく
放っておいてくれと最後の力で嘘をつく
嘘をつけ永遠のさようならのかわりに
やりきれない事実のかわりに
たとえ 繰り返し何故と尋ねても
振り払え風のようにあざやかに
人はみな望む答えだけを
聞けるまで尋ね続けてしまうものだから
君よ 永遠の嘘をついてくれ
いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ
出会わなければよかった人などないと笑ってくれ
君よ 永遠の嘘をついてくれ
いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ
出会わなければよかった人などないと笑ってくれ
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下述歌曲背景介绍以及歌词译文转自http://bbs.50987.com/thread-30686-1-1.html
有LIVE可以听听,有故事可以说说,还有歌词可以读一读。
[转贴]
「永遠の嘘をついてくれ」- 当中島みゆき遇见吉田拓郎
| 中島みゆき和吉田拓郎,日本的两位传奇音乐人,同样的才华横溢,同样的性情中人。 据说,年青的时候,她曾经爱上了他,并穿上迷你裙来到他演唱会的后台。 两人共同的摄影师田村仁为此也提到「永遠の嘘をついてくれ」这首歌:“是给拓郎的情书吗?” 95年,拓郎在新专辑发售前和美雪餐叙,他对美雪说:“我已經写不出像『ファイト!』这样的歌了。” 于是罕见地向美雪邀歌,他希望是:“像遗书一般的歌曲。” 拓郎为了这首歌demo带的迟到,失眠了一夜。而demo里,尽是美雪叫喊般的思念。 收到这样难过的情书,拓郎会想什么呢? 当年,拓郎曾经在演唱会说:“为什么写这样的歌给我,虽然我完全不懂,但....” 2006年9月23日的「つま恋2006」演唱会人上,六十岁的他邀请五十四岁的她合唱了这首「永遠の嘘をついてくれ」 舞台灯光暗淡,他的歌声低沉婉转 灯光复现, 她独自走出略带羞涩 一身白衣牛仔的她高贵无比, 旁边的他倾心伴奏着 唱完一段侧身望去, 眼中净是无限温柔, 今夜她是为他而来 她在他的身旁, 全然一副幸福中小女人的模样 一首唱毕, 千言万语尽在双手相握中 在向现场的指挥瀬尾一三深深鞠躬后, 挥手而去, 不作任何留恋, 没有任何回首 DVD中的这段视屏, 我今天看了一遍又一遍, 有一种温柔的想哭的感觉 如果觉得播放较卡,请先点暂停,等会儿再点播放即可! |

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