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博文
In vain(2009-06-24 22:08)

做翻译不是一天两天了,但萌生这种感觉的...这还是头一次。

说不好是对人还是对事,总之...在最后的那十几分钟里,望着那洋洋洒洒两万来字,忽然就觉得。

 

毫无意义。

 

面对这么毫无意义的东西还能坚持做到几乎完成的自己也,毫无意义。

 

其实这玩意儿原本就是没爱。说白了,我就是为了那么一点儿虚荣跟自尊。

 

然后,看过的人的反应自然也达不到我的理想状态。原本就动机不良么,这也是活该。

 

我不是想说没人重视或怎么怎么样,只是那种....在自己能力不足时,特别是察觉到自己能力不足时!那种有心而生的孤立无援的失落感....让我难以招架。

 

没人能帮我这我当然知道。不论是从现实角度还是从精神角度,自视清高的我都根本不可能去开口求人。

 

而且追求完美如我,眼里也就容得下自己那点儿东西。

 

我很狭隘。

 

但我也需要人支持。

 

是说我明明眼里容不下人却又得拉人陪显得我很自私下品无耻。

 

但我只是不甘寂寞。

&n

続けて、3(2009-06-15 21:56)

一人ずつの歌

 

に:ありがとうございました~あれ?あれ?皆、終わったよ~

山:おい~~ここ~~ここだよ~~二階席じゃ。。。

春:ここですよ~!

に:なんで二階にいるの?

獄:何やってんすかリボンーんさん!

に:cosplayっぽいてたよ~

国:こっちこっち!

山:こっちで皆トークするから、早く来いよ~!

国:早く~~

春:ここです~~

に:じゃ皆ありがとうな~ちゃおちゃお~!ちゃおちゃお~!

 

フリートーク:

 

春:可愛いです~(京:可愛い。)

獄:はい、え。。今日も始まりましたね、ボンゴレラジオ横浜。

山:ラジオ?!

平:聞いてないぞ

春:初めて聞きましたよ。(獄:すみません。)勝手

続けて、2(2009-06-15 21:54)

ヴァリアーン登場:

 

s:ヴぉえ~~~~!!ほら、カズども、何に俺たちをおいて、勝手に始めようとしてたん!

ル:お~ほほほ~もう~私たちを忘れるのは失礼しちゃうわ~

べ:しぃしぃしぃ~

国:いや、忘れちゃうわけがないんだいや、すみません忘れましたごめんなさい~

獄:てめえら何にしやがった!

s:何だこりゃカズか!

獄:はあー?!

国:まーまー、獄寺くん

に:ままままま、

山:落ち着けて!

に:まーまー、獄寺、今日はヴァリアーを呼んできたんだよ、俺が、俺がね、俺。。。(獄:聞いてないっスよ!)俺が。。。

s:奪われて届けて現れました。ヴァリアーでーす!

べ:っつっか、てめえちゃんとコンサートのタイトルをみんだ?!お前の召してじゃないの!(に:ままま、)(獄:ナにやってんった!)(国:やめて、やめて)

開演の前に:

 

了:ヴォイ~~~~!!もうすぐ開演の時間だ!!皆、盛り上げる準備はいいかぁぁ~~?!

京:皆さん、準備はいいですか?

了:よーし!ヴぉ~~~!京子!俺は極限に燃えてるんだ!死の日舞ような卡拉boxの修業、その成果はついに発揮する時間がきっだ!

京:皆で練習してたんよね~、だから皆さん、お兄ちゃん歌っているとき、携帯電話が鳴ったりしないように、電源が切っておいてくださいね

了:もちろん!京子が歌ってるとき鳴かしても極限にしてよな!それから、撮影とかそんなことをしたら、打っ飛ばすだぞ!

京:はぁ~お兄ちゃん!もうこんな時間!急いで準備しないと、間に合わなくなっちゃわよ~!

了:よーし京子!行くぞ!

京:それでは、会場の皆さん、もう少しで開演ですから、お席に座って待っててくださいね~

 

メドレー曲:

 

 

本当最悪だ、このところ。仕事もうまくいかなかったし、引っ越したばかりだし、それに最近遅くまでもラジオの翻訳をしていましたから、ずっと疲れぎみだ。

 

もう死ぬほど休みたいんだ。

 

なのに、このまま続けなければならない......

 

悩んでも無駄だって言うわけかTAT......

 

最近drama、いや、むしろイベントの方かもっと聞いたり見たりしました。ホンットウに良かった!

いや、ですから、四十代超えしたおっさん達がいっぱいいって、それに舞台上で歌ったり踊ったりとか涙程感動しちゃったよ!

やっばおっさん最高!>V<

ところで、さすかの名声優たち、松本様は勿論、関さん、檜山さん、速水さん、それに堀内堅雄様まで、皆燃え上げてお上手様で御座います!*>///<*

笑わせる冗談を言って、お互いに突っ込みして、そして後は全然平気な表情で先の話を続けると、なんっと強い精神「おい- -」、いや、なんっと素晴らしい愛情「何を言ったんだ」、いや、なんっと、なんっと、不思議なおっさん達!「少し限度にしろこいつら!」

まあ、とりあえず楽しかったです、本当に。

声だけを聞くとすぐ感じる、まるで太陽の光に射されていたような暖かさが、心から指までも涌いてる。簡単と言うと、幸福だ。

そう、私は幸せだ。松本様の姿見るだけてトキトキにしていた。うれしくてうれしくて如何しようもわからない。

またあの瞬間、「やばりこの人がいい、この人じゃないと駄目だ」と思わず

记梦一则(2009-01-09 17:07)

虽可谓无稽之谈,但心中总惶惶不安,尤不能忘。且此梦着实真切生动,姑且将其记下以作素材考量。

 

梦中时代大约为古时,朝纲动荡民生不安,常伴有凶神恶鬼群起作乱,生灵涂炭。

遂有神子出将平息。

 

神子年过二旬,力无穷,且天资壮丽,遇妖无不战,战无不胜,故群魔无不怕之恨之。

然,人亦皆因其怪力论及妖异而远之恶之。

 

虽至此,神子亦力保世间伦常。

至其手下猫妖一名,虽身为妖异但禀性纯良,不似一般妖类与人交恶,且不知为何与这皇臣世族有过生死之约。然其同胞姐妹九尾狐妖却恨极常人,誓要灭绝皇臣上下。

 

遂至大战终焉。

天地混沌阴阳绪乱,战场血气弥漫尸积如山。神子将群魔压制,欲斩其首之时,其子忽率众冲出,遂与之力战。再将斩。然罢手,是其父为救子心切突而魔性大增,拾利刃从后伤神子之肩。神子拔力欲与之战却见其老泪纵横,喃喃自语誓以死相拼。

神子感其情深,终罢手。

其父遂萎靡不振,弃刀捶胸而嚎哭曰:苍天不死,但存希望也!

其哭声震天。

 

至另一边。

猫妖急至世族处欲保

ですから、日記の方は一応更新停止!っていうことにします。

どころて、最近白石稔(みのる)という若いお兄様を好きになっじゃだ!>V< なんだか、何かが怖かる時の泣き声に母性を呼び出されて仕舞う感じ *>V<*!「おいおい、なにか感じ間違えた?!」

 

繰り返す、泣き声って最高!萌えすぎるわ!o00>V<00o「ほら!自重してくれこいつら!」

 

ちなみに、白石兄さんに興味が持っている方、どうか、「涼宮春日」、「蒼穹のファフナ」と「喰霊」を見てください。^^

喧嘩した理由は人に言うまでもない簡単でいた。----ただ平凡な日常茶飯事のひとつ。

だそうでしたが、本当のは、それらの細かい事が一つずつ重ね積んでいて、私の心を潰された重さこそ、すべでの原因でいた。

そう、私昔から心細いで、それに臆病でいた。両親が喧嘩した時、私いつも怖がって逃げたくてたまらなかった。

逃げて逃げて、その家から、その紛争に埋めていた日々から、誰にも探せない遠くへ逃げてほしかった。

 

それにしても私はまだここにいる、まだ感じている。心が少しずつ空くなって来るの痛みを、体が湖の底まで沈まていこうの寒さを。

それに。

むねの奥まで響き続いていたあの声が。

まるで忘れないように囁いて、たとえ手で耳を押さえても聞こえる。

 

「それは私のせいだ」って。

 

いつから私はその話が怖かった。

 

いつかその台詞で母さんが足も止まらないで離れてしまいました。

いつか親戚から「なぜ母親をとめなかったの」とぜめられて時、自分だけで何もわからなかった。それにいつかわかってきました。

え...と、皆さん随分ご無沙汰しておりましたが、お変わりありませんか。

今日は2009年一月一日、つまり新しい年の始まりですよね、ですから先にここで皆様に申し上げまして:

 

新年明けましておめでとうございます!そして来年もよろしく頼みます!

 

はい、以上です!~~なんて、冗談です。実はこれから、過去のことや自分の青臭い気持ちなんてと佐用ならとしような手紙一枚を書いて致します。

 

この手紙によって一つや二つの事が言われましていたが、元々誰との話しになるつもりではない、そしてその間々ずっと黙っていこうと思っていました。しかし、昨日の夜久しぶりの友から電話をもらいました。「もう随分連絡してくれないじゃないか、QQから見えまいし、それにBLOGまでも更新していませんから、凄く心配しちゃわ~~一体何をしているのよ」と彼女に文句を言われました。

 

そうですね、少し考えたらそこまでやりましたの私は確かに失礼でした。せめて挨拶くらいのを友人に...

それに