君と会った 季节の风が
頬を そっと そっと
吹き抜けると
君に逢った 偶然を
いつも ふっと ふっと
思い出す
深夜に送るメール
「おきてる?」の一言で
すぐに电话をかけてくれたね
灰色の言叶たちに
やさしさの色つけてくれた
I thank you for your smile
君が笑うと
どうしてかな? 涙が溢れる
ただ君がいること それだけが
oh ほんとうに嬉しくて
仆の歌う そのどこかに
君の明日を映せるなら
离れてたとしても 届けていきたい
これからも いつまでも ずっと
伝えたい気持ちは
今も きっと きっと
数え切れない
伝えたくて 黙り込む
たびに もっと もっと
苦しくなる
あの时言えずにいた
「ゴメンネ」の一言
なにも闻かず 许してくれたね
いつだって 味方でいてくれたのは
君だけだから
I thank you for your love
君を想うと
どんなときも やさしくなれるよ
君と过してきた あの日々は
ah ほんとうに眩しくて
仆の歌う そのことが
君の
5.19 HB to 黃某(2009-05-17 11:06)